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これまでドキュメントをファイルサーバで管理していた組織は多くの問題を抱えていました。
ファイルサーバーの代わりに文書管理(ECM)プラットフォームであるNemakiWareを導入することでこれらの問題を解決することが出来ます。
本格的なECM製品を組織に導入するには、大きな予算と時間が必要です。せっかく導入したECMが使われないケースも。
ECMとして最低限の機能を持ったNemakiWareは、組織に段階的にECMを導入する最初のステップとしても最適です。
CMIS 規格に対応しているNemakiWareであれば、クライアントや業務アプリとの連携部分はそのままで、より本格的なECMに乗り換えることもできます。(*データの移行は必要です)
現在、ECM製品の多くはWebクライアントがベースとなっており、ブラウザから利用するスタイルが一般的です。NemakiWareの標準クライアントも同じくWebアプリケーションです。しかし、Webベースのクライアントではユーザは、ファイルを登録する、あるいは、ファイルを編集する度にWebブラウザを立ち上げ、ファイルをアップロード・ダウンロードしなくてはいけません。
CmisSyncはCMIS準拠のECMと通信をし、ユーザのローカル環境にファイルを同期します。
CmisSyncとの同期対象ECMとしてもCMIS準拠のNemakiWareは最適です。ローカル環境にファイルを同期することで、ユーザはWebクライアントを回することなくファイルを登録したり、ファイルを編集することが可能になります。これにより、バージョン管理やチェックインチェックアウトなど、ECMの恩恵を受けながら、ユーザに大きな負担をかけずECMを導入することが出来るようになります。
オペレーティングシステム | CentOS 6以降 / Ubuntu 12.04以降 / Windows 2008 R2以降 |
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アプリケーションサーバ | Java 1.6+ Apache Tomcat 7+ Solr 4+ |
データベース | Couch DB 1.0.4+ |
NemakiWareに関する技術的な製品サポートです。不具合の調査、回避手段の特定、修正モジュールの提供などを行います。
NemakiWare導入から利用開始までをサポートします。インストール、認証基盤連携、推奨される移行戦略の提供などを行います。
管理者向け、ユーザ向けのNemakiWareトレーニングサービスです。
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aegifでは、NemakiWareに限らずECM技術を活用したコンテンツ指向アプリケーション全般に対するコンサルティングサービスを提供しております。
CMISその他の技術を利用した業務アプリケーションとNemakiWareの連携にかかるSIサービスや、文書管理・情報共有に関する改善計画の策定やアドバイザリサービスなども行っております。